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2005年2月18日 (金)

真夜中に

かなり以前にも同じような事があって、日記に書いた記憶があるんだけど・・・。
今朝明け方の3時半頃、桐の大きな「ヒィ~ン!」という鳴き声で目が覚めました。
こんなことは滅多にないことなので慌てて階段を降りると、桐が待っていて喜び、リビングへスタスタと・・・。
階段下のオシッコシートにオシッコとう○こをしていたので、それを片付けてからおやつを一口あげたんだけど、まだ何か言いたい様子でした。

私は眠いし、とにかく寝かしつけようと思い「桐ちゃん、おやすみ~、おやすみ~」と何度も繰り返したんだけど(普段は結構催眠術並みの効果あり)桐の目はバッチリ冴えたまま・・・。

コタツのスィッチが入ってないのかな~?と思って真っ暗な和室に入ってみると、廊下からの灯りがさす畳の上に板ガムらしきものがあり、拾おうと手をのばすと、なんとそれは桐の吐いた胃液でした・・・(-_-;)
今度はそれも片付けて「おやすみしぃや~」と言うと、桐はようやくコタツに入って眠りについたんだけど・・・。

真夜中に一人吐いてしまって、ちょっと心細くなったのでしょうか~。

前回は、深夜に鳴いて起こされたのが3日ほど続いたような気がするんだけど・・・まさか今夜も・・・???

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