« シャンプー♪ | トップページ | ちょっとだけ・・・ »

2006年6月21日 (水)

猟犬

今日、テレビのワイドショーで「猟犬タミーの悲劇」というタイトルで1匹のイングリッシュセッターの話題が取り上げられていました。

タミーと名づけられた白くてきれいな目をしたそのワンコは、ある日、やせ細り、両耳からは血を流した瀕死の状態で倒れていたのを保護されました。
幸いにも保護センターから新しい飼い主さんにひきとられたワンコ・・・しばらくしてから病院でレントゲンを撮ると、身体の中~主に下半身に100発以上の散弾銃の鉛の弾が入っているのがわかりました。

そのワンコはおそらく猟犬として飼われていた犬で、そのレントゲンの様子から見て、誤射ではなく明らかにハンターに後ろから散弾銃で狙い打ちされたに違いないということでした。
「どういうこと?」その時点で、私には意味がよくわからなかったんだけど・・・。

つまり、ハンターが不要になった狩猟犬を殺そうとした・・・。
これは珍しい話ではなくよくあることで、用済みになり置き去りにされた狩猟犬が迷い犬となることも多いそうです。

こんな出来事が起こっていたことを、私は全く知らなくて、すごくショックでした。
どうして?なんでそんなことが出来るん?

狩猟犬とハンターって、私の身近にはいないし調べてもいないので無責任なことは言えないけど、その関係はお互いの絆がとても強いというイメージがありました。
なのに、用済みになったからといって、それまで人間のために一生懸命働いたワンコを置き去りにしたり、殺したり・・・そんなことをするなんて・・・。
それは心ある人間がすることなんでしょうか。

もちろん、全てのハンターがそうであるわけではないと思います。
番組では茨城県を例にとりあげていて、年間6000人以上の狩猟登録者がいるそうで、そのうちの・・・果たして何人がそういう卑劣なことをしているのか、それはわからないけど・・・。

ちなみにそのタミーくん(ちゃん?)は、今も身体の中に100発以上の散弾銃の弾を抱えたまま・・・、今後身体にどんな影響が出るかもわからないということで、その事実を知った飼い主さんは「そんな状態だったことに気づいてあげられなくてごめんねと思った」とおっしゃっていました。


昨夜、ミッキーママから教えてもらって見た番組でも、人間の犠牲になっている数多くのワンコのことがとりあげられていました。
悪徳なブリーダーによって無理な交配で生まれてきたたくさんのワンコ・・・。
前足がなかったり、口がもとからおかしな形をしていたり・・・と、生まれてすぐに処分されるワンコ、そしてその時にはわからなくても、何年か経ってなんらかの異常が出てきて苦しむワンコ。

こんなにも心を癒してくれる人間の最高の友達であるワンコに、私達人間は、なんでこんなひどい仕打ちばかりするんだろう。

もちろん1番悪いのは悪徳ブリーダー、でも家族としてではなく、ある意味ファッションの一部としてワンコを飼おうとする人がいることにも原因がある・・・ということをテレビで言っていました。

「他の人と違う、ちょっと変わっててかわいい犬が欲しいから」といってペットショップに行く人がいるならば、まず自分の姿を鏡で見てください。
そして、そんなワンコに自分が見合うのかどうか考えてください。

それから、自分のために役立とうと一生懸命仕事をした狩猟犬を殺そうとするハンターさんがもし本当に存在するならば、そんな心無いことを平気で出来るあなたこそがこの世の中には不要だということを知ってください。

そして・・・
どうすればそういう不幸なワンコ達を救えるのか、作らないように出来るのか、一人一人ちゃんと考えないと・・・自分もその1人にならないといけないと思います。

とても難しいことだと思う。

昨夜の番組でも言っていたことだけど、人間の根本の「心」が変わらなければいけない。
その心はどうしたら変えることが出来るのかな・・・。

|

« シャンプー♪ | トップページ | ちょっとだけ・・・ »

コメント

なんてことをするんだろう!!!
涙が出るより先に怒りが込み上げてきた!
許せない!
猟犬として用がないのなら家庭犬として余生を過ごさせてやる事はできないのか?
今まで一生懸命狩りのお手伝いをしてきたパートーナーなのに惨いことを・・・

昨日のNHKの番組、わかり易く説明されてて良かったね。
もう少し時間をかけて欲しいのと、映像ももっと欲しいけどね。
買う人間がいるから売る人間がいる。
流行に乗せられることなく買わないようにしないと不幸なワンコたちは後を絶たない。

投稿: ミッキーママ | 2006年6月22日 (木) 01:27

狩猟犬って今でも数多くいるんやね。
ほんとに悲しい話だし、自分でどうすることもできない犬の運命を考えるといつも自問自答してしまうわ。
NHKの番組、見損ねて、母から内容を聞いたんだけど、こちらは最近よく聞く話やね。
先日、HPのお友達の家で柴の赤ちゃんが生まれたんだけど、生まれてくる時から愛情をたっぷりもらえるワンちゃんは幸せやし、それにかかわった人たちも心豊かにしてもらえると思う。
『生まれてくる』って犬であってもそんな関係じゃないとおかしいよね?

投稿: ranmama | 2006年6月22日 (木) 08:03

胸が痛みました・・・。
ミッキーママさんが言われていた先日のNHKテビ最後の方だけでしたが、見ました。
単純に犬を飼う、犬との暮らしを楽しむ・・・という中には沢山の問題点もあるのだなぁ・・・と改めて考えてしまいますね。
ひとりひとりの良識に頼らざるをえないのかなぁ?

投稿: かなかな | 2006年6月22日 (木) 21:39

☆みっさま、
猟犬を「道具」としか思っていないからそんなことが出来るんやろうか。
気持ちを持たない「道具」でも、使ってれば愛着わくし、ポイ捨てなんかできへんでな。

私もな~、NHKのもそうやけど、この番組見て久々になんともいえない憤りを感じたねん。
自分が知らんかったから余計やと思うねんけど・・・。
でも、まだまだ知らんところでひどい目に合ってるワンコがいてるんかと思うとなぁ。

そして、そういう事実を知っても、もちろん、この記事をたまたま読んだとしても、何も感じない人もたくさんいてるねんよな。

☆ranmamaちゃん、
そうやねん、自分にはどうしようも出来へんのが1番つらい。
身近なところでボランティアみたいなので参加出来るものがあれば・・・っていう思いが強くなったから、ちょっと調べてみようという気持ちは強くなったんやけどな。

ワンコは飼い主を選ばれへんもんな。
ranmamaちゃんのお友達のところの子犬のような幸せなワンコを見たら救われる~。

そうそう、今思い出したけど、海外では・・・どこの国か忘れたけど、少年院で犬の世話をさせるようになってから、人が変わったように優しい人間になって、再犯も全くなくなったねんて。
その犬達も、やっぱり捨てられていた犬ばかりで、少年達は腕にたくさんの傷を作りながらも「この犬も自分と同じ境遇、自分がちゃんとこの犬を矯正させなければこの犬は行き場を失くしてしまう」っていう思いが強くなってちゃんと面倒も見るねんて。

今の日本でも、そういう風なことを取り入れてみればほんの少しだけでも何か変わるような気がするねんけどな~。

☆かなかなさん、
ホンマ、ひとりひとりの良識・・・やよなぁ~。
私らはワンコ好きやからその思いが特別強いっていうのもあるかもしれんけど、でもそれだけじゃないよな~。

私らは当然ながらワンコに時間もお金もかかったりするけど、ワンコはそんなもんは比べものになれへんくらい、たくさん私らに返してくれてるよな~。

なんていうか・・・そんなんがわかれへん人は不幸やよね。

なんかうまく言えてなくてごめんね・・・。

投稿: Yukari | 2006年6月22日 (木) 22:29

茨城県って聞いて余計悲しくなったよ
うちの近所にも猟犬がいるの。
そのワンコが散歩してるとこは見た事ないんだけど大事にしてもらってるのかな?って心配になってきちゃった。

昔、動物実験の惨さを知ってもらおうとデパートに写真を展示してる時があってね。
それを見たら涙が出てきたよ
でも、見てる人は少なかった・・・
少しでも関心持ってもらえたら犬好きじゃなくてもあの惨さを見たら心が痛むと思うんだけど
見てももらえなければ何も変わらないんだよね

投稿: げんママ | 2006年6月23日 (金) 19:45

☆げんママちゃん、
ご近所に猟犬がいてるんや~。
私の住んでるあたりも昔は猟とかしてたみたいやねんけど、実際には見たことないわ。

ちょっと説明不足やったかも・・・って今思ったんやけど、今回とりあげられてたのは「鳥猟」の話やねん。
タミーくんはおそらく鳥猟犬。
だからシーズンが終わって用済みになるワンコがいてる~みたいな。
ちょっとその方面のサイトであるハンターの記事を読んだら「鳥猟は趣味でありスポーツ」そんで、犬もゲームを楽しむためのアイテムのようにも受け取れるようなことが書かれてあったわ。
まぁ、それはそれで愛情を持ってパートナーという意識があればええと思うけど・・・。

げんママちゃんのご近所さんのワンコは、きっとよきパートナーとして可愛がられてることを願うわ。

そうなんよな~。
結局そういう写真とかを見るのは、もともと少しでもワンコに興味があったりする人やと思うし、興味のない人には見てももらわれへんし、何も感じてもらわれへんのが悲しいよな。

投稿: Yukari | 2006年6月23日 (金) 21:19

はじめまして。
ブログ拝見させていただきました。
ワンちゃんが大好きな様子大変
よくうかがえました。
猟犬についての記事・コメント
心痛かったです。
私は現役ハンターです。
昔から動物が好きでした。
自然が大好きでした。
狩猟は生きていくための行動の中での
ごく普通の行為です。
記事を読んでいて狩猟を行うものの
仲間としてとても悲しかったです。
理由は同じハンターが犬をただの
猟をする上での道具として扱い
猟果のないときの怒りの矛先としていたこと。
2つ目に狩猟者のイメージが少なからず
悪く伝えられたことです。
最近狩猟者のマナーの悪さが
テレビや新聞で報道されます。
全く残念なことです。
猟友会でもそのようなことがないように
事あるごとに議題にしています。
実際マナーの悪い狩人はごく一部です。
私の知る仲間は皆犬が大好きです。

犬と付き合っていれば少なからず
犬の本能を目の当たりにする
場合があると思います。
そのなに狩りの本能をみることが
できると思います。
私は愛犬と共に狩猟を楽しんでいます。
日本犬もすばらしい猟能をもった
犬です。
記事にあったような報道があったのは
残念ですが、少し猟をしている人たち
または、その周りにいる人たちの
生活をしっていただければ幸いです。
突然のコメント失礼しました。

投稿: チャック | 2006年6月23日 (金) 23:03

☆チャックさん、
はじめまして!
心に響くコメントをどうもありがとうございます。
何度も何度も読ませていただきました。

このような犬バカサイトのブログですが、ブログだけに色んな人に読んでもらえるということもあり、今回この記事を書きました。
狩猟に関して全く無知な私が、狩猟のことを詳しく調べもせずに書いたことは本当に申し訳ないことだと思っています。
ただ、テレビで見た報道は事実であるという確信のもとでそれだけは1人でも多くの人に知ってもらいたいと生意気にも思いました。

上に書いてあるコメントとダブることもありますが・・・
私はこの猟犬のニュースを見て初めてこのような悲劇が起こっていることを知り、とてもショックでした。
どうしようもない憤りを覚え、でも自分にはどうすることも出来ないことを悲しく思いました。
全てのハンターさん(今更「さん」づけもなんですが・・・)がそうではないとわかっていながらも、ハンターに対してのイメージが悪くなったのも事実です。

そして、現役のハンターの方にもこれを読んでもらえたら・・・という気持ちもありました。
専門的な言葉も知らないし、表現におかしなところもあったかと思いますが(すみません)、それでも読んでもらえたら~と思いました。

なので、チャックさんが来てくださってコメントしてくださったこと、とてもうれしいです。

先ほど、チャックさんのブログも拝見させていただきましたが、自然と狩猟と、そして犬をとても好きな方だとわかりました~。
ハンターの方達がみんなチャックさんのような人だったら・・・って思います。


猟犬に関して今思うこと・・・
私は犬が大好きで毎日色んな失敗や反省を繰り返しながら犬との生活をしていますが、自分の犬が幸せかどうかはわかりません。

「犬の本能を目の当たりにする」というお言葉がありましたが、素晴らしいハンターと出会った猟犬は、その本能を発揮し、本来の犬らしい犬の姿でいられる~これって犬にとって一番幸せなことだと思います。

ちなみに、サバイバル的な映画などは苦手ですが、「イエロードッグ」という映画は大好きです(~_~)

・・・なんかうまくまとめられなくなってしまいましたが・・・(~_~;)
チャックさんのブログを拝見して狩猟をする方の生活にも興味が持てたのでまた覗きに行かせていただきます♪

ありがとうございました。


投稿: Yukari | 2006年6月24日 (土) 00:56

とても悲しい事件ですね~
想像しただけでも恐ろしくなってきます。
私も鳥猟をしたくて犬を飼いはじめましたが、今では猟果(取れた獲物の事)なんかどうでもいいっていうくらい、犬と山歩きする方が楽しくなってしまいました。
今回のことはハンターという人種の問題ではなく、このひと個人の問題だと思います。
私の知っているハンターは紳士的な人が多いですよ。でもハンターの一人として謝りたくなりました。

投稿: ロビンパパ | 2006年6月24日 (土) 09:08

>今回のことはハンターという人種の問題ではな>く、このひと個人の問題だと思います。

ロビンパパさんのこの言葉がすべてだと思うよ。

投稿: がぼ | 2006年6月24日 (土) 17:30

こんばんは。
チャックです。
早速私のブログも
みていただいてありがとうございます。
こうして意見交換できること
とてもうれしく感じます。
Yukariさんの文章の
書き方、好印象を
受けました。
(私の誤字失礼しました)
今後ともよろしくお願いします。

今日のmyチャック(愛犬のこと)の課題
ハウスして待て・・・
ハウスは覚えたんだけどそのまま
待てずにすぐに出てきてしまいます・・・

☆ロビンパパさんへ
この場を借りて失礼します。
また、「俺達の旅」へおじゃまします。
私は冬にスモーク作りにチャレンジしています。
今年はキジ肉でスーモークしてみようかな。
ヤマドリは?・・・いつのことやら

PS.「イエロードッグ」機会を
みつけてみてみたいと思います。

投稿: チャック | 2006年6月24日 (土) 22:22

☆ロビンパパさん、
はじめまして~
チャックさんのところでお名前は拝見していました。
来てくださり、コメントもいただき、ありがとうございます。

愛犬との山歩き、考えただけで楽しそう~私も歩きたいです。

最初はそうでもなかったのに、いつの間にか犬と過ごす時間が楽しく思える~って、素敵だし、大げさかもしれないけどそれも「運命的な出会い」だと思います(~_~)

今回記事にさせてもらったハンターやブリーダーに限らず、どこの世界でもその名を汚す人間がいますもんね。
私達はいわゆる「愛犬家」(自分で自分のことを、こう呼ぶのは初めてなので、ちょっと恥ずかしい~~)だけど、その「愛犬家」と呼ばれる人の中にも悪質なのがいてイメージを悪くする・・・。もちろん自分も完璧ではありませんが・・・。
そういう類の人間は、きっとハンターでもブリーダーでも愛犬家でもないし、そう呼んじゃいけないんだって、思いました。

>ハンターの一人として謝りたくなりました。
申し訳なく思いつつ、そんな風に思ってくださるロビンパパさんに出会えたことにも感謝です♪


☆がぼちゃん、
私もそう思った。
長文読んでくれて、コメントもありがとうね!

☆チャックさん、
私も普段なら絶対出会えることのないハンターさん(また中途半端に「さん」づけ・・・スミマセン)と、こうやって出会えたこと、そしてお話させてもらえたこと、ホントにうれしいです。
この出会いを大事にしたいと思っていますので、こちらこそよろしくお願いします~。

「ハウスして待て」って意外と難しいのかもしれませんね~!
桐も「ハウス」はすぐに出来ますが、ケージの扉を開けたままだとすぐに出てきます(笑)
そして扉を閉めると、わざと鼻の上にシワが寄るような位置に顔を置き、不機嫌さをアピールしています(~_~;)

「イエロードッグ」ですが・・・
すみません、後で自分のコメントを読み返して余計なことを書いてしまった~ってちょっと後悔してました~。
この映画、たまたま深夜に放送されてたのを見たんだけど、ボートが転覆してある島(?)に漂流した少年と飼い犬が、助けられるまでの様子を描いたものでした。
心優しい少年が、生き延びる為に父親から教えてもらった方法で泣きながら野生のウサギを捕らえて食べるシーンがあり、狩猟の本来の意味を感じることが出来たのを覚えています。
そして一緒にいるワンコがまたかわいいんですよ~(^o^)

投稿: Yukari | 2006年6月25日 (日) 00:22

いえいえYukariさん、立派な愛犬家ですよ。
素敵なお仲間もたくさんいて楽しいじゃないですか。ネットって凄いですね。普通なら知り合うはずのない人と、こうして会話できるんだから。

「イエロードッグ」初めて聞きました。探してみます。

ご迷惑でなければリンクさせていただきたいのですが・・・?いかがでしょうか?

投稿: ロビンパパ | 2006年6月26日 (月) 11:56

☆ロビンパパさん、
「愛犬家」・・・自分で言うててかなり照れましたわ~(笑)

ネットを通じて知り合ったお友達、みんなロビンパパさんやチャックさんと同じで、ホンマにワンコが大好きで大事にされてる人ばかりです(~_~)

「イエロードッグ」、私も前にもう1度見たいと思ってTUTAYAで探したけど見当たらなかったんですよ~。
あったら見たいな~。

リンクですが、こんな犬バカサイトでよければ是非是非お願いします~♪
私の方もリンクさせていただきますね~~。

不規則な生活ゆえ、気まぐれ的更新と訪問になってしまいますが、これからよろしくお願いします\(~o~)/


投稿: Yukari | 2006年6月26日 (月) 18:31

ありがとうございます。
早速リンクさせていただきました。
1960年代3月生まれ、うお座のA型、犬好き
共通点が多いですよ。運命の出会いかも?なんちゃって
今後ともよろしくお願いいたします。

投稿: ロビンパパ | 2006年6月26日 (月) 21:35

☆ロビンパパさん、
ありがとうございます!
私の方もリンクさせていただきました。
「俺たちの旅」男らしいタイトルがとても新鮮でいい感じ(^o^)

1960年代の3月生まれですか~?
「一緒やん!」と思ったけど、絶対私よりはお若いと思います~。
この運命的出会いを(笑)大切にします♪
どうぞよろしくです\(~o~)/

投稿: Yukari | 2006年6月26日 (月) 23:50

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« シャンプー♪ | トップページ | ちょっとだけ・・・ »